カラー&デザインプランナーの
『こ花色のhideko』です。


バースデーカラーを活用しながら
広告系のデザイン制作をしています。


色とパソコンで広告媒体を作ることに興味があり、
グラフィックデザインの仕事を1998年から開始しました。

当初はDTPオペレーターから始め、
その後は様々な職種を通してデザインの経験を積みました。

・DTPデザイナー
・WEBデザイナー
・WEBクリエイター

・UIデザイナー
・DTPディレクター
・WEBディレクター

など

また並行して、学生時代より興味がありました『色』についても
1994年頃から学び始めました。

フラワーデザイン
カラーコーディネート
色彩学
色彩心理学
パーソナルカラー
パーソナルメイク
カラーセラピー
イメージカラー
など

色に関するあらゆることを学んだおかげで
デザイン制作には欠かせない『色』の意味を理解し、
各デザインに必要な『色』を配色しながら
デザイン制作をしています。


【私が心掛けていること】
ただ見た目が良く綺麗に作るだけではなくて、
その商品やサービスの特長に合うデザインであること。
またターゲット層の心に留まるデザインを意識して制作をしています。

【お客さまからの嬉しいお声】
見やすい・読みやすいデザイン。
お店のイメージにぴったり。色合いが綺麗。
売上が上がった。
などの好評をたくさんいただいております。

そして昨今では、お店・商品・サービスなどのコンセプトに合う
『色』・『デザイン』のご提案、

女性企業家さまの販売促進媒体のサポートをしています。


◎実績の一例
 (デザイン制作で従事しました業種など)

美容関連
ネイルサロン
エステティックサロン
まつ毛エクステンションサロン
化粧品メーカー
日用品メーカー


サービス関連
ブライダル
ホテル
民宿
カラーコンサルタント

サービス関連他
お寺


医療・福祉
歯科医院
老人ホーム

通信販売
アパレルメーカー

飲食関連
西洋料理店
中国料理店
日本料理店
鮮魚店
洋菓子店
ベーカリー
カフェ
コーヒーショップ
ティーラウンジ
バー
宴会場
スーパーマーケット

教育、学習支援
学習塾
ハーブティの教室
アロマの教室
着物の教室
パーソナルカラーの教室
カラーの教室
占い教室
フォトスタイリングの教室
お花の教室
マナーの教室

不動産
不動産店

製造メーカー
住宅
電気機器
精密機器
医療機器


◎受注可能なメニューの一例

販売促進媒体のブラッシュアップやリデザインの
ご提案 または 制作


販売促進媒体のご相談

テキスト、講座資料、プレゼン資料、企画書などのブラッシュアップやリデザインの
ご提案 または レイアウト調整及び制作

広告用バナーや商品説明用などの画像制作(SNS・サイネージ・Webサイトなど)

LP制作

Webサイトやオンラインショップの管理 または サポート

Webサイトやオンラインショップの立ち上げ


Kindle出版のサポート


デザインソフトの使い方

イメージカラーのご提案

バースデーカラーセッション
など
メニューの詳細は、サポートメニューのページをご覧ください。
自然の美しさ』と『色』と『デザイン』について
〜25年程デザイン職に携わって思うこと〜
私は20年程前にパーソナルカラーを学びました
その時に、自然が美しい理由の中の一つには『色』が大きく関係していると教わりました。

例えば日本の四季のイメージでは、春は桜、夏は海、秋は紅葉、冬は雪などと
それぞれの美しさがあります。

それらの自然が美しく感じるのは、色のバランスが整っているからだそうです。

それは、デザインも同じだと感じました。

人が、思わず商品やサービスを購入するのは、色や全体のバランスなどが整っていて、
それを見ると心が動く(感動する)から。

売れている商品・サービス・企業などは、あたり前のようにデザインを重視されています。

商品・サービス・お店・習い事の教室などのイメージ作りにも欠かせないデザイン。

デザインを疎かにすると、せっかくお仕事の技術があっても
残念ながら…側から見ると技術がないように見えていることがあります。

なぜなら色や全体のバランスが整っていないと、読みにくかったり見にくかったりするため、
目に留まらず・心も動かず・ときめかないので、
せっかくのステキな商品やサービスを見てもらえないことも…。

自然の一部である私たち人間は、(パーソナルカラーの世界では)
生まれながらに備わっている『ベースの色』に合う洋服や化粧品などを合わせると、
違和感なく自然と良さが際立ちます。

商品やお店なども、それらに合う『色』やデザインを用いることによって全体のバランスが整い、違和感なく自然と良さが際立ちます。

そしてさらに、その良さも伝わる『色』やデザインを用いてバランスを整えると、
その商品やお店などが自然とさらにステキに伝わります。


と、25年程の経験を通して改めて思う今日この頃です。
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